ある日、シロらしくない騒がしい食べる音が聞こえた。そ〜っと覗いて見ると、そこには...。
マ:グゥワアシ、グゥワアシ...。
マ:ハアハア
マ:あ〜、やった、やった。
マ:...う〜ん。
マ:さて、誰にも気付かれずに食った事だし...。
注:舌の長さに注目!
マ:次はあっちの家に行って食おう。
キョクはどこからともなく現れる。
キ:ねえ、ねえ。待ってよお〜。
その結果彼は近所で一番大きい野良猫である。
Date posted: 2005-01-22