あなたの英文をよりよい文章にします。
英文を効果的にわかりやすくする手助けをしたいと思っています。あなたの考えを明瞭にし読者に分かり易くします。
もし、編集の必要が有る課題をお持ちで、編集者をお探しの場合は、お気軽にあなたのプロジェクトについてのメッセージをお送りください。
英語、日本語のどちらでも結構です。
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さい。
私は万能タイプ(ナンデモ屋):あなたが見て欲しいと思う何でもを編集致します。例えば、過去8年間に学究的刊行誌へ提出する専門論文をお手伝いしましたし、発電所、水族館、旅行者用施設、それに古代の墓についての文書も編集しました。翻訳されたフィクションや又調査刊行物の仕事もしました。
日本では、何が「編集」なのでしょう。人は度々これを「校正」又は「ネイティブチェック」と呼びます。英語ではこれらの言葉は全て違う意味を持ちます。英語で私はプロフェッショナルエディターです。しかし日本では「校正者」「ネイティブチェッカー」「リライター」等々です。私はプロフェッショナルレベルでこの仕事に関わって約18年になります。
加えて言いますと、私は翻訳家ではありません。より良い英文を作るのに日本語の原文を照らし合わせなければならない場合がありますが、書き直す範囲で最善をつくし再翻訳はしません。
通常、最低1000字の文書に対し、労働日丸一日を必要とします。例えば、私に6000字の論文を見て欲しい場合は、約1週間かかります。あなたの執筆過程の早い時期にお知らせくださる様お願いします。これでラストミニッツパニックになるのを防げます。加えて、文書を渡されたその日に仕事を終わらせる事は殆ど出来ないと思ってください。例えば、あなたが短い手紙を火曜日の朝に私に渡すとします。すると私は水曜日の朝渡しを望みます。
なぜ私が文章内で特に変更を勧めるのか、いつも喜んで説明します。もし、あなたが「なぜ彼はこうしたの?」と思ったら、どうぞe-mailで質問してください!また、私のアカデミックパッケージ料金にはあなたの論文についての相談も含んでいますので私の所へいらして話してくださる事も可能です。私の家には駐車場が有りますし、バスも近くを通っています。
その仕事によって違います。私に何をして欲しいかお知らせくだされば、見積りをお知らせします。私の料金は安価ではないですが、高価でもありません。お支払いは現金か銀行振込でお願いします。私はいつも領収書を発行しますし、必要でしたら請求書も御用意出来ます。
学究的論文は度々一度以上の編集が必要になります。その為、論文へはパッケージ料金を設けました。料金が最初の編集、返事によって生ずる要求される修正と編集をカバーします。このパッケージの平均的な値段は、論文の長さと要求される仕事量により異なりますが約2万円から3万円です。もし、このサービスについての詳細をお望みでしたら私にメッセージをお送りください。
ここで紹介している情報はあなたが日本国内にいらっしゃると想定しています。福岡から大阪、京都、名古屋、東京その他日本国内のどこからでも、お受けします。申し訳ありませんが、日本国外からの編集の仕事はお引き受け出来ません。時差と国際送金の問題が難しすぎるからです。