網膜剥離になってしまった!

アンダルシアの犬を想う日々
私の右目の網膜剥離の場合
by 執行弥栄美

A5, 104pp. ¥1260
ISBN 978-4-9902663-1-8

■日本語編(1-49ページ)
4コマ漫画16カ所、イラスト19カ所
■英語編(51-103ページ)
4コマ漫画16カ所、イラスト19カ所
■日英(50,104) イラスト1カ所

福岡の西側工房による200部限定。

印刷:コーシン出版

表紙・本文デザイン:執行 弥栄美
タイポグラフィー:C.F.ライヤル

2006年夏。
近視が原因で右目が網膜剥離になってしまった!
放っておくと失明してしまう!
突然の入院と3回の全身麻酔手術。
その後の合併症と4回目の手術。
私の疲れ切った網膜はどうなったのか?
夫クリスはどうしたのか?
文章と絵でおおくりする網膜剥離日記。
欲張りな日英バイリンガルです!

このミニサイトについて

「アンダルシアの犬を想う日々」の内容の殆どはこのミニサイトでご覧いただけます。願わくば、気に入ってくださり本をご注文いただければと思っています。
注文についてはここをクリックしてください。

著者について

執行 弥栄美は佐賀県神埼市出身のグラフィックデザイナー・イラストレーターです。佐賀、福岡、カナダのバンクーバーで生活、仕事をしてきました。1998年以降はC.F.ライヤルと共同で雑誌、劇場プログラム、書籍制作、その他にも印刷とインターネット関連デザインをしてきました。

この本を購入する

他の西側工房
出版物

小笹:詩と小説
by C.F. ライヤル

この本の部分を見る

この本を購入する

Copyright © 2010
Y. Shigyo

Powered by
WordPress